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まさか彼が…メンタルヘルス不調で休職」こんなことが貴事業場で起こった場合の対策は考えていますか?「ウチの会社には関係ない」と思っている方も多いのではないでしょうか?
メンタルヘルス不調者が出ている企業の割合は74.8%。従業員1人が1年間休職するとその従業員の年収の2~5倍の損失。また近年では訴訟が増加傾向にあり、1億6千万円で和解したケースもあります。つまりメンタルヘルス不調者が出ることにより経営上のダメージは計り知れないものとなります。
つまりメンタルヘルス不調者を出さないことが重要となります。
厚生労働省が定めた「労働者の心の健康の保持増進のための指針」 では、「事業場内メンタルヘルス推進担当者」を選任し、メンタルヘルスケアに積極的に取り組むことが事業者に求められています。当セミナーでは、下記の視点からメンタルヘルス対策に取り組む意義を学ぶことができます。
- 働く人のストレスとメンタルヘルス対策
- 訴訟も急上昇中! 事業者、管理監督者の役割
- 就業規則の見直しも必要!!
- ストレスへの気づき
- 事業外資源を活用しよう!!
- 残業代の負担が増える!!
| 日時 | 平成23年6月22日(水)13:30~15:30 |
|---|---|
| 会場 |
株式会社ウィザードセミナールーム 埼玉県さいたま市大宮区北袋町1-93-1不二ビル新都心館1階 |
| 定員 | 20名(定員になり次第申し込みを締め切ります) |
| 受講料 | 無料 |
| 講師 | EAPさいたま所属メンタルヘルス対策支援コンサルタント |
| 申し込み方法 |
下記お申し込みフォームに必要事項をご入力の上、送信してください。 |
お申し込みフォーム
個人カウンセリング 自分らしく、活き活きと暮らしていくための お手伝いをいたします。
セミナー情報
| 2011.6.22(水) 「職場でメンタルヘルスケアを行う意義」セミナーを開催します。 |
| 2010.11.19(金) 「企業のメンタルヘルス対策セミナー」を開催します。 |
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2010.9.18(土)
メンタルヘルス・マネジメント検定試験 Ⅱ種受験対策講座を開催します。 |